トヨタ

自動車業界

電気、燃料電池、ガソリン。全方位対応車台。BMW

EVが本命とは言うけれど 次世代カーの本命と言われてきたEVカーですが、本当に大丈夫か?という声が囁かれています。というのも、EV市場で圧倒的なシェアを誇る中国で異変が起きているから。それまで国を挙げてEV普及に邁進し、メーカーに、そして消...
自動車業界

EV優遇策締め付けで、普及に黄信号?中国

中国がEV市場を席巻 100年に一度の大転換などと大々的にうたわれている自動車の電動化。過去の歴史を振り返ると、ポツポツとEV車両は発売されていましたトヨタがRAV4のEV車を発売したり、スズキもツインというEV車を発売していました。両者と...
IT業界

Amazonの進化がヤバ過ぎる

小売のAmazonという認識はもう古い Amazonとのおつきあいは、かれこれ20年近くなります。当初は書籍レベルだった買い物が今では家電、食品、日用雑貨などほぼほぼ買い物のほとんどはAmazonで完結できちゃう。最近では電子書籍のKind...
ヒット商品

シェア経済は便利だけど使う人のマナーも大事

車内が汚れているんですけど・・・ 最近徐々に利用者が増えているカーシェアリング。貸し駐車場最大手のTimesが駐車場を見ると必ずと言っていいほどシェアリングカーが用意されていますよね。あのトヨタが平日中の稼働率の低い試乗車をカーシェアリング...
商社

​商社にもモビリティ革命の影響?

100年に一度のパラダイムシフト 100年以上続いた内燃機関による動力が電気にとって変わり、その先には自動運転が現実のものになるのでは?と言われているのがが今。これまで完成車メーカーを頂点とした巨大ピラミッドが日本の経済成長に果たした役割は...
自動車業界

EVが騒がれているご時世なのにHVですか?

​EVに力を入れていると思いきや VWのディーゼル不正問題から、すっかり勢いをなくしたディーゼル車。代わって勢いを増したのがEVカー。各社が一斉に電気自動車に力を入れる様子を見て、本格的なEV時代の到来を感じました。とは言っても、本格的に市...
自動車業界

全固体電池の破壊力

リチウムイオン電池の限界 2017年12月にトヨタとEV向けリチウムイオン電池の協業を検討すると発表。リチウムイオンでシェア4割のパナソニックにとって、トヨタとの協業はさらなるシェアアップと期待が持てます。が、協業の狙いは、そちらではなくト...
自動車業界

マイカーからシェアへ。自動車産業のパラダイム・シフト

所有から使用へ クルマを所有することは、ごく当たり前のことと捉えていました。レンタカーやらリース、タクシーにライドシェアなどなど様々なサービスが世に出たとしても所有欲に勝てず、マイカーを購入してしまう。ただ週末しか使わず、平日は車庫に眠って...
電機業界

村田製作所がいなければスマホは立ち行かない?

あの独創的なCMから想像がつかないけれど 村田製作所と言えば、小さなロボットが自転車をこぐシュールなCMがまず頭に浮かびます。けっしてロボット専門会社ではないですが、あの自転車を漕ぐロボットに村田製作所の技術力の高さを謳っているのでしょう。...
自動車業界

そろそろ本気を出しますか。EV化に本腰。トヨタ

日産に先を越された感じはするけれど 二代目新型リーフが登場し、電気自動車のイメージを増した日産。初代は売れ行きは芳しくなかったものの、2代目は航続距離も売れるのではという期待もあります。仮にこれが現実のものとなれば、電機自動車=日産のイメー...