木村文乃

日本映画

色々と考えさせられた「火花」

尊敬できるパイセンを作る 部活でも、会社でも、プライベートでも尊敬できる先輩に出会えることは人生を豊かにする先輩から色々なことを学び、自分では見たことのない景色に触れ、んで成長していく。作品の主人公は本当に心から先輩を尊敬している様子が伺...
日本映画

堤幸彦監督っぽさ全開「RANMARU神の舌を持つ男」

トリックシリーズにも通じるボケのオンパレード 堤幸彦監督作品はトリック以来。阿部寛がぼけて仲間由紀恵が突っ込むというのが定番でしたが、本作品ではボケる木村文乃、突っ込む佐藤二朗という形。個人的には、トリックよりかはいい感じかなと。女性側が...
日本映画

必死感ゼロのモテ男、「ニシノユキヒコの恋と冒険」

あらすじ 希代のモテ男の女性遍歴を辿ったお話。主役は竹野内豊演じるニシノ君。彼に接すると知らず知らずのうちに彼の魅力の虜になってしまい、次から次へとニシノ君ファンが登場します。その女優陣が豪華すぎてぶったげました。 阿川佐和子も出演にび...
ドラマ

ハセキョーの役どころがコントっぽい。マザー・ゲーム

きっかけは木村文乃 ファーストクラス以来、久々にはまったドラマ「マザー・ゲーム」。そもそものきっかけは木村文乃が出ているから。彼女の主演映画を観てからというもの、あまりの聡明な感じと均整の取れた美しさに惚れてまい、そんな矢先の主演ドラマだ...
日本映画

木村文乃が眩しすぎる「すべては君に逢えたから」

オムニバス映画を考える 題材はイヴの夜。季節は春真っ只中だけに感情移入もイマイチ。救いはいくつもの物語が同時進行で進むオムニバス形式だったこと。イヴに向けてひとつの物語を追うだけでは早々に飽きが来ていたいと思う。 物語は全部で4つ。...
タイトルとURLをコピーしました