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日本映画

ストーリーよりも俳優陣が際だってる「グッモーエビアン」

吉高とかぶる三吉彩花

娘役のハツキ演じる三吉彩花という女優が、どうも吉高とダブってみてしまう。ルックスよく突っ込みの間も最高。話題に上らないのが不思議位。今年ブレイクすぃてほしい

麻生久美子,ママ

能年玲奈は能年玲奈だった

ハツキの友人役で出演。育ちがよすぎてある意味先見知らず。思った事をすぐに口に出してしまし、相手を気づけてしまうことも。ただその純真さが役所なので、致し方ないと思いましたが、これって能年玲奈そのまんまじゃんとも思った訳です・・・

パンクと言ったらラフィン

パンクと言えば、僕らの世代はラフィン。コピーバンドがやたらといましたね。当時は。世代的にも近しい大泉洋のことだから、ラフィンを意識したのでしょうか、どっから見てもラフィンのボーカルにしか見えませんでした。僕的には。

麻生久美子,ママ

家族の在り方を見つめ直す

家族のカタチをテーマにした感じがしまーす。が、話はおいといて、三吉彩花のかわいさと麻生久美子の美しさしか残りませんでした。