飲料食品メーカー

飲料食品メーカー

優良企業なのになぜ。オリオンとアサヒの微妙な関係

地ビールの雄、オリオンビール 全国各地に広がる地ビールの中でも、とりわけ知名度の高い沖縄発のオリオンビール。まだ試飲したことはありませんが、名前だけはよく耳にするだけにさぞ人気の地ビールなのでしょう。2018年3月期の売上高は283億円。...
飲料食品メーカー

スマホが原因?チョコフレーク終売

まさかのチョコフレーク終売 馴染みの深いチョコフレーク終売を新聞で見てどこか寂しさを感じるのは団塊ジュニア世代の性と言ってもいいでしょう。他にも当時斬新なパッケージでイケてる感のあったキスミントやスナック菓子の王者とも言えるカール チーズ...
飲料食品メーカー

深謀遠慮?第三のビール大盛り上がりだよ

第三のビールの勢いも今は昔 昔はビール類の中で希望の星だった第三のビールも減少傾向にあるとのこと。この状況はビールメーカーとしてはかなり深刻な状況です。というのも、ビール、発泡酒、第三のビールを全てひっくるめたビール類、その半数近くが第三...
飲料食品メーカー

黒船来襲。コカ・コーラ、チューハイに進出

激戦区チューハイ市場 家飲みとして親しまれるチューハイ。ビールの値引き規制が入り、益々盛り上がりを見せています。そもそも1杯目はビール。2杯目はチューハイも多いはず。それが昨今のビールの価格上昇で、安くて簡単に酔えるということで、チューハ...
飲料食品メーカー

高いアルコール度数が売れ筋とは・・・

​最近やたらと耳にします 一昔前にアルコール度数の高い第3のビールが各社から一斉に発売され、ダイエットの次はコレかと。ビールメーカー各社の消費者を飽きさせない努力はすごいなと感心しました。で、ストロングの波は下火となったと思ったら、ここ最...
飲料食品メーカー

七転び八起き。諦めないがヒットの鍵。カゴメ スムージ

カゴメと言えばトマトでしょ。 自分の中でのカゴメと言えば、トマトジュースというイメージしか持っていません。その派生ジャンルと言うかたちで、ここ数年お世話になっている野菜ジュースがあるというもの。基本的に健康という切り口が商品が多い中で、ト...
飲料食品メーカー

異業種参入で盛り上がる「加工食品」市場

加工食品は何かと便利 疲れ果てて帰宅し、それからお風呂の準備、食事の用意、たまーに洗濯となると、あーという間に深夜を過ぎてしまうもの。ので、極力時間短縮できるところものは、時間短縮して、少しでも睡眠時間を確保したい。となってくるとしわ寄せ...
飲料食品メーカー

本業回帰で復活。龍角散

龍角散にはお世話になりっぱなし 僕と龍角散との接点と言えば風邪をひいた時。必ずと言っていいほど喉の痛みを伴う風邪に見舞われ、その際、必ずと言っていいほど龍角散ののど飴にお世話になっています。競争の激しいコンビニにおいて長い間、棚をキープで...
飲料食品メーカー

絶対王者。それはそれで悩みも。スーパードライ

ビールでは敵なしの強さ ラガーファンとしては悔しくもありますが、アサヒスーパードライの強さは認めざるを得ません。僕が大学生の頃は、まだキリンが頑張っていました。バイト先でもビールはラガーと一番搾り。それが数年後にはスーパードライもラインナ...
飲料食品メーカー

キリンとアサヒの仁義なき戦い

根っからのキリン党 父が大のキリン党。昔は酒屋が大瓶の24本入りケースを届けてくれていました。という訳で、小さい頃からキリンは慣れ親しんだブランド。まだまだお子様だった自分が、初めてうまいと感じたのも、キリンだったし、人生を振り返るとキリ...
タイトルとURLをコピーしました