サントリー

流通業界

オフィス向けお菓子販売の今。奮闘するサントリー「ボスマート」

グリコのお菓子にはお世話になりました。 小腹が空いた時に、よくお世話になっていたのがオフィスグリコのお菓子サービス。100円という手軽さから、出社時あるいは残業時の小腹を満たしてくれました。 1-2週間の間隔で商品補充がされ、商品セレクトは...
新商品・サービス

常識を疑え。時代と共に変容するんですよ。当時は異端と呼ばれても。サントリー伊右衛門

フジパン本仕込みが異端だって? 今では食パンと言えば本仕込みでしょと即答。スーパーのBP品よりも多少高くても、あのモッチリとした食感は譲れないという訳で手が伸びてしまう。 本仕込み発売前までの食パンの常識は「やわらから」重視、「もっちり感」...
飲料食品メーカー

ブランドが希薄になるのはわかっちゃいるけど。派生ブランドのジレンマ

パジェロミニは失敗だったのでは? まだ学生だった頃、当時の憧れのクルマと言えばパジェロでした。ちょうどスポーツカーから当時で言うRV車へと人気車が移行していた時代です。とにかくタフで堅牢性十分。あのどでかい車体駆るドライバーは羨望の眼差しで...
飲料食品メーカー

森林を守る活動が収益に直結している「SUNTORY」

巨木が倒れる様に感動 遠い昔に、理由あって林業体験会に参加。のこぎり片手にギコギコ。草刈り、枝打ち、間伐などを体験。最後にその道のプロによる巨木の切り倒しは圧巻。鬱蒼とした森に光りが差し込み、間伐の必要性を実感した訳です。 林業も明るい兆し...